ホーム > 書誌データの作成および提供 > 書誌データの基本方針と書誌調整 > 基本方針

書誌データの基本方針と書誌調整

基本方針

国立国会図書館の書誌データの作成および提供に関する基本方針を掲載しています。

※一部のリンク先は、国立国会図書館デジタルコレクションまたはインターネット資料収集保存事業(WARP)です。

国立国会図書館書誌データ作成・提供計画2018-2020

「国立国会図書館書誌データ作成・提供計画2018-2020」を策定しました。平成30年度からの3年間を計画期間とし、当館の書誌データ提供の強化と、そのための書誌データ作成基盤の整備を具体的かつ着実に進めることを目的としています。「国立国会図書館の書誌データ作成・提供の新展開(2013)」の後継となる計画です。

過去の基本方針

公共的書誌情報基盤について

2010年8月9日に東京本館で開催しました「公共的書誌情報基盤に関する実務者会議」の概要をご紹介します。

2010年3月3日に東京本館で開催しました「日本全国書誌の在り方に関する検討会議」の概要をご紹介します。

当館が作成する書誌データとその修正について

当館が書誌データを作成・提供する役割とその目的、適用するルール、書誌データの修正に関する取扱い等について説明しています。

このページの先頭へ