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書誌データの基本方針と書誌調整

基本方針

国立国会図書館の書誌データの作成および提供に関する基本方針を掲載しています。

※一部のリンク先は、インターネット資料収集保存事業(WARP)です。

書誌データの作成・提供の新展開(2013)

「書誌データの作成・提供の方針(2008)」、「国立国会図書館の書誌サービスの新展開(2009)」の後継となる、「国立国会図書館の書誌データ作成・提供の新展開(2013)」を公開します。これは、今後おおむね5年を見据えた当館の書誌データ作成・提供の方向性を示すものです。

新しい『日本目録規則』の策定について

上記の「新展開(2013)」の中で、「資料と電子情報のそれぞれの特性に適した書誌データ作成基準を定める。」と掲げ、「国際目録原則覚書」等の国際標準や「日本目録規則」改訂等の国内の動向などに留意し、特に“Resource Description and Access : RDA”に対応した書誌データの作成基準を定めるとしています。このRDAに対応した新しい書誌データ作成基準として、日本図書館協会目録委員会と連携して、新しい『日本目録規則』を策定します。

新しい『日本目録規則』(新NCR)」のページをご覧ください。

公共的書誌情報基盤に関する検討について

2010年8月9日に東京本館で開催しました「公共的書誌情報基盤に関する実務者会議」の概要をご紹介します。

2010年3月3日に東京本館で開催しました「日本全国書誌の在り方に関する検討会議」の概要をご紹介します。

書誌データにおける個人情報の取扱い

書誌データには、著者の生年等の個人情報が記録されています。ここでは、国立国会図書館が、書誌データに個人情報を記録する場合の考え方とその取扱い方法について説明しています。

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