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おしらせ:雑誌記事索引データに記録する著者等の数を増やしました

NDL書誌情報ニュースレター

NDL書誌情報ニュースレター2016年2号(通号37号)

国立国会図書館の雑誌記事索引では、資料に記載されている著者等のうち、最初の3人までを入力対象としてきましたが、このたび入力ルールの一部を変更し、採録対象記事のページに表示されている著者等を基本的にすべて記録することとしました[1]

この変更により、国立国会図書館蔵書検索・申込システム(NDL-OPAC)等で検索可能な著者等の対象が拡大しました。

新しい入力ルールは、2016年4月1日以降に作成したデータに適用しています。

雑誌記事索引の詳細については、「雑誌記事索引について」のページをご覧ください。

(逐次刊行物・特別資料課 索引係)

[1]著者等が記事の文末のみに表示されている場合や、役割表示が監修、文責、構成等のものは記録しません。


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NDL書誌情報ニュースレター(年4回刊)

ISSN 1882-0468/ISSN-L 1882-0468
2016年2号(通号37号) 2016年6月28日発行

編集 国立国会図書館収集書誌部
発行 国立国会図書館

〒100-8924 東京都千代田区永田町1-10-1

メールアドレス:bib-newsアットマークエヌディーエルピリオドジーオーピリオドジェーピー(ニュースレター編集担当)