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書誌データ作成ツール

当館における書誌データ作成のためのツールとなる目録規則適用細則、分類表、件名標目表、またJAPAN/MARCマニュアル・フォーマットなどを掲載しています。書誌データの検索・利用の際にもご参照ください。

書誌データ作成ツール:目次

  • 適用規則一覧
    書誌データ作成の際に、当館が適用している目録規則・分類表・件名標目表を、和洋図書、和洋逐次刊行物など資料ごとに一覧にしています。
  • 日本目録規則適用細則
    「日本目録規則(NCR)」を当館で適用するための細則です。当館では2006年からは『日本目録規則1987年版改訂3版』を採用しています。
  • 著者標目・名称典拠
    『日本目録規則1987年版改訂3版』第2部「標目」の「第23章 著者標目」および「第24章 件名標目」のうち個人名標目と団体名標目について、当館の定める適用細則を補足するための基準を掲載しています。
  • 分類・件名(NDLC、NDLSHなど)
    「国立国会図書館分類表(NDLC)」、「日本十進分類法(NDC)新訂10版分類基準」、「国立国会図書館件名標目表(NDLSH)」に関するお知らせ、「国立国会図書館件名作業指針」を掲載しています。
  • 文字種の取り扱い基準
    書誌データに使用する文字種の取り扱い基準です。
  • その他の取り扱い基準
    読みの基準や、パッケージ系電子出版物の整理基準、逐次刊行物の範囲、雑誌記事索引採録誌の選定基準、書名の取り扱い基準(1997年以前)などを掲載しています。
  • 書誌データ水準
    当館が収集した出版物について作成する書誌データのデータ水準を掲載しています。
  • JAPAN/MARCフォーマット
    当館が収集整理した国内刊行出版物の全国書誌を機械可読目録の形でJAPAN/MARCとして提供しています。ここでは、JAPAN/MARCのマニュアルやフォーマットについて掲載しています。
  • メタデータ基準
    当館では、インターネット上に存在する情報資源の組織化・利用提供のため、メタデータ記述要素および記述規則を定めています。

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