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トップ > よくあるご質問 > 資料を探す・見る・調べる > 資料の閲覧申込み

よくあるご質問:資料の閲覧申込み

質問一覧

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Q
NDL-OPACから資料を申込みました。次に何をしたらいいですか?
A
東京本館
図書や雑誌が、それぞれのカウンターに到着するまで、約20分から30分ほどかかります(状況によりさらに時間がかかることがあります)。
資料が到着すると、利用者端末または到着確認端末で到着した資料を確認できますので、お受取りのカウンターを確認のうえ、利用者カードを持って該当するカウンターまでお越しください。
関西館
図書や雑誌がカウンターに到着するまで、約15分から20分ほどかかります(状況によりさらに時間がかかることがあります)。
資料が到着すると、利用者端末または到着確認端末で到着した資料を確認できますので、利用者カードを持ってカウンターまでお越しください。

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Q
資料の申込みができているか確認したいです。
A
申込んだ資料は、NDL-OPACの「申込状況・利用者情報」から、確認することができます。

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Q
資料が到着しているか確認したいです。
A
NDL-OPACの「申込状況・利用者情報」からでも、あるいは、到着確認端末にカードをセットしても、到着した資料や受取可能になった複写製品の確認をすることができます。

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Q
書庫内の資料を申し込んでから受け取るまで、時間はどれくらいかかりますか?
A
東京本館
約20分から30分ほどで(状況によりさらに時間がかかることがあります)、申し込まれた図書は本館の図書カウンターに、雑誌は新館の雑誌カウンターに到着します。
関西館
図書や雑誌をご用意できるまで、約15分から20分ほどかかります(状況によりさらに時間がかかることがあります)。

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Q
時間がなくなってしまったのですが、資料を申込んだ状態で退館できますか?
A
東京本館・関西館
資料を借りていたり、プリントアウトカウンターで申込みをしていたりすると退館できませんが、資料を申し込んだだけの状態であれば、退館できます。

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Q
申し込んだ資料をキャンセルして別の資料を申込むことはできますか?
A
申し込んだ資料を、途中でキャンセルすることはできません。当該カウンターで一旦資料を受け取った上で、返却手続きをお願いします。

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Q
録音・映像資料の視聴申込みはどのようにしたらいいですか?
A
お申込みの際は、音楽映像資料室備付の『資料請求票』に資料タイトルと資料請求記号、『閲覧許可申請書』に氏名、連絡先、調査目的・研究テーマ等を記入して、提出していただきます。資料は、資料室内の指定された視聴席で視聴できます

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Q
録音・映像資料の視聴申込みに閲覧許可申請書が必要なのはなぜですか?
A
国立国会図書館は、主に納本制度により収集した資料を適切に管理し、国民の文化的財産として蓄積し後世に伝えるという役割を担っています。
加えて、録音・映像資料は、紙資料よりも脆弱で、取扱いに注意が必要です。一般に修復も難しく、媒体の一部が劣化や破損しただけでも再生できなくなるおそれがある資料です。
このため、録音・映像資料の視聴は「国立国会図書館資料利用規則第19条(閲覧許可制について)」により、調査・研究を目的とする場合のみの許可制としています。

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Q
来館前に資料を予約しておき、入館後すぐに利用することはできますか?
A
東京本館
東京本館では、資料の予約をすることができません。来館後のお申込みをお願いします。
関西館
関西館所蔵の書庫内資料を事前に予約し、利用日当日には請求手続きなしでご利用いただけます。
詳しくは「登録利用者へのサービス」の「閲覧資料の予約」をご覧ください。

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