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トップ > よくあるご質問 > 資料を探す・見る・調べる > 資料を探す

よくあるご質問:資料を探す

質問一覧

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Q
資料はどこにおいてありますか?
A
ほとんどの資料は書庫にあるため、ご自分で手にとって探すことはできません。書庫の資料は請求をする必要がありますので、また、「デジタル化資料」の利用も含め、まず館内の端末で検索する必要があります。お探しの資料が見当たらない場合には、職員にお尋ねください。事典や参考図書等一部の資料は、専門室、総合閲覧室や資料室で直接本棚から手にとることができます。

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Q
資料はどうやって探したらいいですか?
A
ほとんどの資料は書庫に収納されており、直接書棚を見て探すことができません。館内の端末で検索するか、インフォメーションでお尋ねください。なお、来館前に国会図書館蔵書検索システムNDL-OPACで検索して所蔵の確認をしておくと便利です。

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Q
館内の利用者端末の操作方法が分かりません。どうしたらいいですか?
A
東京本館
利用者端末の付近にいる操作支援を行う作業員に、遠慮なくご相談ください。本館または新館インフォメーションでお尋ねいただくこともできます。
関西館
利用者端末の付近にいる操作支援を行う作業員に、遠慮なくご相談ください。作業員がいない場合には、総合案内カウンターまでご相談ください。

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Q
点字資料や録音図書はどうやって探したらいいですか?
A
国立国会図書館サーチの「障害者向け資料検索」で探すことができます。

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Q
他の図書館の資料を検索することはできますか?
A
国立国会図書館サーチ」をご利用いただくと、全国の公共図書館、公文書館、美術館や学術研究機関等が提供する資料、デジタルコンテンツ等を一度に検索することができます。

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Q
同じ雑誌に載った記事なのに、検索できるものと検索できないものがあります。
A
採録対象である雑誌(採録誌)に掲載された記事でも、ページ数が2ページ以下のものなど、採録しない記事もあります。詳しくは「雑誌記事索引記事採録基準」をご覧ください。
なお、採録誌に掲載された記事でも、採録開始前・中止後の巻号の記事は検索できませんので、採録期間についても、「雑誌記事索引採録誌一覧」でご確認ください。

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Q
雑誌記事索引に採録されているはずの記事を著者名で検索してもヒットしませんでした。どうしてですか?
A
雑誌記事索引では、以下のような場合は著者名で検索してもヒットしないことがあります。
著者名がローマ字でしか記載されていない場合
雑誌記事索引では、標目形の統一や参照形の記録は行っていないため、資料に記載されている形でのみ検索可能です。例えば著者名が欧文でしか記載されていない場合は、漢字形で検索してもヒットしないことがあります。
中国人や韓国・朝鮮人著者の場合
2011年12月以前に公開したデータでは、中国人や韓国・朝鮮人著者名の漢字表記形に入力できない文字がある場合は、資料に欧文表記形があれば欧文表記を記録し、欧文表記形がない場合はその漢字のみカナに置き換えています。例えば「鄧小平」の「鄧」はカナに置き換えていますので、「トウ小平」で検索してください。
2012年1月以降に公開したデータでは、Unicodeに収録されていて入力システムで入力及び表示が可能な文字は、原則として資料に表示されているとおりに入力しています。それ以外の文字については、カナへの置き換え等の対応を行っています。よって、「鄧」は漢字のまま入力しています。
著者が4人以上いる場合
2016年3月以前に公開したデータでは、資料に記載されている著者のうち、最初から3人までしか記録していないため、4人目以降の著者は検索できません。なお、データ作成時期により基準が異なるため、著者が複数いても1名しか記録していない場合もあります。
2016年4月以降に公開したデータでは、原則として4人目以降の著者も記録しています。
その他
以下の場合は著者として記録していないため、該当の著者名では検索できません。
  • 著者名が記事の文末にしかない場合
  • 役割表示が監修・文責・監訳・構成・取材のもの
  • 「○○編集部」「取材班」等

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Q
国立国会図書館以外の機関(国立公文書館や国立情報学研究所等)のデータベースもまとめて検索できますか?
A
国立国会図書館サーチでは、国立公文書館や国立情報学研究所等、他機関の各種情報を統合的に検索できます。収集・連携している検索対象については、国立国会図書館サーチ「検索対象データベース一覧」をご参照ください。また、「国立国会図書館サーチ連携拡張に係る実施計画」に基づきさらに連携を図っていく予定です。

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Q
国立国会図書館ホームページ上で、新刊が入ったかどうかの確認はできますか。
A
統合検索システム「国立国会図書館サーチ」では、新着書誌情報(作成中書誌)のRSS配信を行っており、ホームページからもアクセスできます。 ただし、新着書誌情報が配信されてから、実際に資料をご利用いただけるようになるまでには、1か月から数か月かかります。当館の蔵書検索システム「NDL-OPAC」で、ご利用いただけることをご確認ください。(国立国会図書館サーチの画面からも遷移できます)

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