• 利用案内
  • サービス概要
  • 東京本館
  • 関西館
  • 国際子ども図書館
  • アクセス
  • 複写サービス
  • 登録利用者制度
  • オンラインサービス
  • オンラインサービス一覧
  • 国会関連情報
  • 蔵書検索
  • 電子図書館
  • 調べ方案内
  • 電子展示会

トップ > よくあるご質問 > 利用案内 > 利用案内

よくあるご質問:利用案内

質問一覧

国際子ども図書館についての質問はよくある質問(国際子ども図書館ホームページ)をご覧ください。

このページの先頭へ

Q
誰でも利用できるのですか?
A
東京本館・関西館
東京本館・関西館は、満18歳以上であれば国籍を問わずどなたでも利用可能です。満18歳未満の方で所蔵資料の利用を希望される方は、満18歳未満の人はどのようにしたら利用できますか?をご覧ください。
ただし、書庫内の資料の利用などには、利用者登録が必要です。詳しくは、登録利用者制度のご案内をご覧ください。
国際子ども図書館
国際子ども図書館は、年齢制限はありません。どなたでもご利用になれます(一部の資料室については入室の手続きが必要となります)。

このページの先頭へ

Q
満18歳未満の人はどのようにしたら利用できますか?
A
東京本館・関西館
地元の公共図書館等の利用では資料が充分ではなく、当館所蔵資料を利用しないと調査研究の目的を達成できない場合、以下に記載された手続き等によって利用が可能です。事前に下記の連絡先にご相談ください。

16歳または17歳の方「16歳・17歳の方のご利用について」(PDF: 421KB)

  • 開架資料、館内の利用者端末でのデータベース検索、デジタル化資料閲覧等の館内当日利用については、利用カードを発行します。入館の上、ご利用いただけます。
  • 書庫内資料については、事前または来館時に利用目的、利用資料名等を記載した「資料利用申請書」を提出していただく必要があります。提出された申請について当館で審査を行った上で、利用していただくことができます。氏名、住所等を確認できる本人確認書類(学生証や健康保険証等)をお持ちください。

15歳以下の方「15歳以下の方のご利用について」(PDF: 467KB)

  • 当館所蔵資料の利用にあたっては、事前に利用目的、利用資料名等を記載した「資料利用申請書」を提出していただく必要があります。提出された申請について当館で審査を行い、後日ご利用の可否についてご連絡します。
なお、お近くの公共図書館や学校図書館でご希望の資料を利用できる場合があります。まずはお近くの公共図書館や学校図書館にご相談ください。
  • 東京本館 利用者サービス部 サービス運営課
    電話:03-3581-2331(代表)
  • 関西館 文献提供課
    電話:0774-98-1336
国際子ども図書館
児童書を専門に扱う国際子ども図書館は、満18歳未満の方も利用できます。
ただし、児童書研究資料室は、入室に際して手続きが必要となります。詳しくは下記の連絡先にご相談ください。
  • 国際子ども図書館 資料情報課 情報サービス係
    電話:03-3827-2053(代表)

このページの先頭へ

Q
どんな資料でも見られますか?
A
東京本館・関西館・国際子ども図書館それぞれで所蔵資料が異なり、また、利用に制約のある資料もあるため、来館されてもすぐに利用できない場合があります。まずはNDL-OPACでお調べいただくか、電話でお問い合わせください。

このページの先頭へ

Q
利用するのにお金はかかりますか?
A
入館、資料の閲覧、利用者登録などは無料です。複写サービスは有料です。
国立国会図書館は、受け入れた資料を大切に保存し、未来に伝える役割を担っていますので、個人に対する館外貸出を行っていません。また、ほとんどの資料は書庫に収納されており、直接書棚を見ながら探すのではなく、NDL-OPAC等で検索するか、職員にご相談いただき、請求していただくことになります。

このページの先頭へ

Q
地域の図書館や学校の図書館と、利用の仕方は違いますか?
A
国立国会図書館は、受け入れた資料を大切に保存し、未来に伝える役割を担っていますので、個人に対する館外貸出を行っていません。また、ほとんどの資料は書庫に収納されており、直接書棚を見ながら探すのではなく、NDL-OPAC等で検索するか、職員にご相談いただき、請求していただくことになります。

このページの先頭へ

Q
上手な利用方法を教えてください。
A
ほとんどの資料は書庫に収納されており、直接書棚を見て探すことができません。NDL-OPAC等で資料を検索して請求する必要がありますので、あらかじめ資料を検索してから来館すると効率的です。来館前に調べておいた方がよいことはありますか?をご覧ください。
資料の閲覧を請求してから資料を受け取るまで、また複写を申し込んでから複写製品を受け取るまでに時間がかかることがあります。時間に余裕を持ってご来館ください。午前中は比較的空いています。
また、インターネットで利用できるデータベースや遠隔複写サービスなど、来館しないで利用できるサービスもあります。詳しくは来館せずに利用するをご覧ください。

このページの先頭へ