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トップ > 新着情報 > ニュース > 計1万7千点の図書、古典籍資料、博士論文が新たにインターネット公開されました

2012年8月13日 計1万7千点の図書、古典籍資料、博士論文が新たにインターネット公開されました

国立国会図書館は、8月13日から、これまで館内限定で提供してきたデジタル化資料のうち、著作権処理の終了した図書約1万6千点、古典籍資料427点、博士論文24点を新たにインターネット公開しました。これにより、現在、インターネットで利用可能なデジタル化資料は約41万7千点になりました。
インターネット公開した図書は「近代デジタルライブラリー」で、古典籍資料、博士論文は「国立国会図書館デジタル化資料」でご利用いただけます。

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