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トップ > 新着情報 > ニュース > 資料のデジタル化に伴う原資料の利用停止について

2013年10月10日 資料のデジタル化に伴う原資料の利用停止について

国立国会図書館では、所蔵資料のデジタル化を実施しています。
デジタル化作業のため、平成25年10月末より、東京本館において、新たに下記の予定で一部の資料の利用を停止します。

利用を停止する資料
戦前・戦後期に刊行された和図書のうち、請求記号が012~933で始まる資料等の一部 約1,700冊
  • <利用停止期間>平成25年10月末~平成26年3月末(予定)
  • ※現在ご利用いただけない資料は、NDL-OPAC(国立国会図書館蔵書検索・申込システム)の所蔵詳細画面上に、「作業中」の表示でお知らせしています。来館でのご利用にあたっては、事前に検索してご確認ください。
  • ※利用停止期間等は変更する場合があります。
  • ※お知らせは、館内掲示等でも行います。

利用者の皆様にはご不便をおかけしますが、ご理解とご協力をお願いいたします。

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