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トップ > 新着情報 > ニュース > 12月11日(木)、国際シンポジウム「日仏交流の過去と現在―国立国会図書館・フランス国立図書館の所蔵資料から」を開催します(付・プレスリリース)

2014年10月20日 12月11日(木)、国際シンポジウム「日仏交流の過去と現在―国立国会図書館・フランス国立図書館の所蔵資料から」を開催します(付・プレスリリース)

国立国会図書館では、フランス国立図書館との協力協定に基づき、日仏両国の交流史をテーマとした電子展示会「近代日本とフランス―憧れ、出会い、交流」を平成26年12月に公開します。

これを記念して、フランス国立図書館からヴェロニク・ベランジェ氏をお招きし、国際シンポジウムを開催します。ベランジェ氏は、『酒飯論絵巻』の研究等で知られる日本資料の専門家であり、上記協定に基づいてフランス国立図書館が公開を予定する日仏交流をテーマとした電子展示会の解説の執筆者でもあります。

報告に引き続き、ベランジェ氏、クリストフ・マルケ氏(フランス国立東洋言語文化研究学院教授)、西堀昭氏(横浜国立大学名誉教授)らをパネリストに迎え、三浦信孝氏(中央大学教授)の進行によるパネルディスカッションを行います。

大正13(1924)年の日仏会館創立にはじまる日仏文化協力90周年の締めくくりにあたり、両国立図書館の所蔵資料から両国の交流の歴史を回顧します。

お申込み方法など詳細は、イベント・展示会情報をご覧ください。

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