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国際協力関係ニュース

国立国会図書館職員が参加する国際会議や当館が行う国際交流に関するニュースを掲載します。

※2018年以前は、以下のインターネット資料収集保存事業(WARP)をご覧ください。

国際協力関係ニュース 2021年

2021年9月8日

2021年国立図書館長会議(CDNL)(テーマ:「不確実性:リスクとチャンスに国立図書館はどのように対処するか」)がオンラインで開催され、当館からは吉永館長が出席しました。CDNLは通常、国際図書館連盟(IFLA)年次大会の会期にあわせて行われますが、今年は別日程で、初のオンライン会議となりました。(CDNL及びIFLAについてはリンク集をご覧ください。)

2021年3月29日

駐日南アフリカ共和国大使ルラマ・スマッツ・ンゴニャマ閣下が当館を訪問しました。

2021年3月23日

駐日アラブ首長国連邦大使シハブ・アハマド・アル・ファヒーム閣下が当館を訪問しました。

2021年2月26日

国際図書館連盟(IFLA)のクリスティン・マッケンジー氏を講師に迎え、ウェブ講演会「「新しい日常」における図書館」を開催しました。講演会の概要及び講演資料はイベントのページを、講演の概要はNDL Newsletter No. 237(英文)をご覧ください。(IFLAについてはリンク集をご参照ください。)

2021年2月16日

ペルー国立図書館とのウェブ懇談を開催しました。当館からは吉永館長はじめ13名、ペルー国立図書館からはエジオ・ネイラ・マガグナ館長をはじめ10名、駐日ペルー大使館からは3名、ペルー外務省からは2名が参加しました。両図書館長の挨拶の後、マガグナペルー国立図書館長が、「施設の近代化に導く4つの戦略路線」と題した報告を行いました。当館からは佐藤従子収集書誌部司書監(IFLA/PACアジア地域センター長)が「日本での紙の修復技術について」、「文化財のリスクと災害管理」と題する報告を行いました。

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