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トップ > 東京本館 > 来館される方へのお願い

来館される方へのお願い(必ずお読みください)

満18歳以上であれば、どなたでもご入館・ご利用できます

満18歳以上であれば、どなたでもご利用になれます。
お子様を同伴しての入館はできません。
満18歳未満で当館所蔵資料の利用を希望される方は、よくあるご質問をご覧ください。
書庫内資料の閲覧などには、利用者登録が必要です。登録の際には本人確認書類が必要です。

国立国会図書館では、所蔵資料の大半が書庫にあります。書庫内の資料をご利用の際には、利用者登録(本人確認書類が必要です。)をお願いいたします

国立国会図書館の所蔵資料の大半は書庫内にあり、利用者の方は書庫に立ち入ることができません。したがって、ご自身で直接本棚から資料を取って読むことはできません。館内設置の利用者端末などから閲覧申込を行い、カウンターで資料をお受け取りください。
書庫内の資料の閲覧申込をするためには、利用者登録が必要です。入館前に新館入口利用者登録カウンターで利用者登録をお願いいたします。手続きの際には本人確認書類が必要です。
利用者登録の申請は、ご来館での登録のほか、事前に郵送でもお受けしています。ご来館して申請される場合、季節・日・曜日・時間帯によっては大変混雑し、しばらくお待ちいただく場合もあります。

開館時間・サービス受付時間をご確認のうえ、時間に余裕を持ってご来館ください

開館日・開館時間・各サービスの受付時間をご確認ください。専門室の中には、閉室時間やサービスの受付時間が異なるところもありますので、各専門室の案内もあわせてご確認ください。
書庫内の資料をご利用の場合、入館前に利用者登録が必要ですが、季節・日・曜日・時間帯によっては大変混雑し、しばらくお待たせすることがあります。資料の検索、申込、出納、複写などにも多少の時間がかかりますので、余裕を持って来館されることをお勧めします。午前中は比較的すいています。

なお、以下の季節・日・曜日・時間帯は混雑が予想されます。

  • 毎週土曜日の午後
  • 資料整理休館日(毎月第3水曜日)または国民の祝日の、前日および翌日
  • ゴールデンウィーク中
  • 8月のお盆のころ
  • 年末年始

原本ではなく、デジタル画像でご利用いただく資料があります

国立国会図書館は、資料の利用と保存の両立を図るため、所蔵資料のデジタル化を実施しています。デジタル化された資料については、資料原本の保存のために、館内の利用者端末でデジタル画像を閲覧していただいています。
著作権法上の問題がない資料については、インターネット経由で館外からもデジタル画像を閲覧できます。

資料の館外貸出はできません

当館では、個人に対する資料の館外貸出はしていません。
一部の資料については、当館からお近くの図書館に対して貸し出しを行い、その図書館の中でご利用になれるサービス(図書館間貸出サービス)があります。

資料は大切にご利用ください

100年後の人も利用できるように、資料は大切にお使いください。資料を破損・汚損した場合には、弁償していだくことがありますので、ご了承ください。

  • 資料への書き込み、資料を利用しながらの飲食は厳禁です。
  • 資料を床に直接置いたり、資料の上で書き物をする・眠るなどしたり、乱暴に扱ったりしないでください。
  • 大量の資料を不安定な状態で持ち運ばないでください。ブックトラックをお貸しします。
  • トイレ、食堂、喫茶、喫煙室、中庭には資料を持ちこまないでください。各施設近辺にロッカーがあります。
  • 糊のついた付箋は使わないでください。資料室や複写のカウンターに紙の付箋があります。

セルフコピーはできません。著作権法の範囲内で、スタッフがコピーいたします

複写やプリントアウトをする場合は、複写カウンター・プリントアウトカウンターでお手続きください。スタッフが複写・プリント作業を行い、製品をお渡しします。資料の状態によっては、複写をお断りすることがあります。
複写は著作権法に定められた範囲内で行うことができます。著作権の保護期間内のものについては、著作物の一部分しか複写できません。

来館せずにご利用になれるサービスがあります

各種データベースの検索、デジタル画像による資料の閲覧、資料の複写申込など、来館せずにインターネットからご利用になれるサービスがあります。また、一部の資料については、当館からお近くの図書館に対して貸し出しを行い、その図書館の中でご利用になれるサービス(図書館間貸出サービス)もあります。

ご来館前に、資料の所蔵状況を確認できます

国立国会図書館ホームページ上の検索システムで、事前に資料の所蔵状況をご確認いただけます。なお、国立国会図書館サーチを検索された場合、当該資料が国立国会図書館で所蔵されているか再度ご確認ください。事前に利用可能であっても、ご来館時にご利用になれない場合もあります。

NDL-OPAC

国立国会図書館の所蔵資料が検索できます。検索結果から所蔵詳細画面に進み、下記の事項をご確認ください。所蔵詳細画面については、NDL-OPACヘルプ 3.検索結果の見方をご参照ください。

確認事項1:所蔵場所

国立国会図書館には、東京本館・関西館・国際子ども図書館の3館があります。お求めの資料がどの館にあるか、ご確認ください。関西館から東京本館へは、一部の資料を取り寄せることができる場合がありますが、国際子ども図書館の資料は、東京本館への取り寄せはしていません。

確認事項2:資料の状況

「利用できる資料がありません」または「作業中」と表示される資料は、その時点ではご利用になれません。「利用状況」欄に日付が入っている資料は他の方が利用中です。 なお、ご自宅から資料が利用可能であることが確認できた場合でも、ご来館後、申し込みまでの間に他の方の申し込みが入ったり、現物を確認した結果、資料の状態が悪いことが判明したりといった場合にはご利用になれませんので、ご了承ください。

  • NDL-OPACには、「検索履歴の保存」機能や「マイリスト」機能など、ご来館後の作業の役に立つ便利な機能もありますので、ご活用ください。

国立国会図書館サーチ

国立国会図書館が所蔵する資料のほか、都道府県立図書館・政令指定都市の市立図書館の蔵書、国立国会図書館や他の機関が収録している各種のデジタル情報などを横断検索することができます。機能の詳細については、国立国会図書館サーチについてをご参照ください。

  • 国立国会図書館サーチでは、国立国会図書館が所蔵していない資料もヒットしますので、必ず所蔵機関をご確認ください。
  • 国立国会図書館サーチでは、NDL-OPACのように国立国会図書館における資料の状況を確認することはできません。リンク先NDL-OPACの所蔵詳細画面でご確認ください。

館内に持ち込みができないものがあります

以下のものは、館内への持込みをお断りしています。入口のコインロッカーや傘立てに収納してください。

  • B5判以上の不透明な袋物(かばん・紙袋・封筒等)
  • コピー機・カメラ・ビデオ録画機・スキャナー等
  • 刃物等危険物(カッター、かみそりの刃を含みます。)
  • 傘(折り畳み傘も含みます。)
  • 動植物
  • その他、資料の保全、館内の安全、良好な利用環境の維持等のため国立国会図書館が持込みを不適当と判断したもの。

個人のパソコンは持ち込めますが、取手付きのパソコンケースは持ち込めません。持込み可能なパソコンケースも、退館時には中身を確認させていただきますので、ご了承ください。館内で使用可能なパソコンケースの貸出も行っています。詳細についてはパソコン等の持ち込みについて(PDF: 104KB)をご参照ください。

館内では、以下の事項にご注意ください

館内は撮影禁止です。(資料の撮影も禁止です。)
携帯電話・PHSのカメラ機能、録画・録音機能、ラジオ機能は使用しないでください。館内ではマナーモードにし、通話は指定された場所でお願いします。
パソコン・ワープロ・音の出る電卓・電子辞書などは、当館が定めた場所で使用してください。(一部電源使用可の場所あり。)
喫煙は喫煙コーナーでお願いします。資料を利用しながらの喫煙はおやめください。
資料を利用しながらの飲食(飴・ガムを含む。)はおやめください。食事は食堂・喫茶スペースで、水分補給は資料及び利用者端末を利用するスペース以外の場所でお願いします。

ご来館の際は公共交通機関をご利用ください

利用者入口前に駐車場がありますが、混雑が予想されますので、ご来館の際はできるだけ公共交通機関をご利用ください。また、駐車場のうち身体障害者専用スペースへの健常者の駐車はご遠慮ください。
自転車・バイクは案内表示に従って駐輪スペースに駐車をしてください。
駐車場の混み具合についてのお問い合わせにはお答えしかねますので、ご了承ください。

下記のリンクもご参照ください(FAQなど)

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