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トップ > 東京本館 > 閲覧 > 資料の取寄せ

資料の取寄せ

東京本館で所蔵していない一部の資料については、関西館から資料を取り寄せることができます。(ご利用までには日数がかかります。)

取寄せを申し込む前に

取寄せを申し込むには、利用者登録が必要です。

  • 未登録の方は、「登録利用者制度のご案内」をご参照ください。来館して利用者登録をされた場合、その日に取寄せの申込みもできます。
  • 登録済みの方で、ご希望の利用期間中またはそれ以前に登録が失効する場合は、登録を更新してからお申し込みください。(参照:「登録の失効と更新」)

また、資料を取り寄せずに利用できるサービスもございます。

取寄せ対象資料

関西館所蔵の洋雑誌、国内博士論文(※)、文部科学省科学研究費補助金研究成果報告書、規格、海外特許資料、テクニカルリポート、アジア言語資料(図書、雑誌、新聞、マイクロ)など。

ただし、次のような状態のものは取寄せできません。

  • ルーズリーフ等、資料の形態上散逸の恐れがある資料
  • 劣化や破損のため搬送に耐えない資料
  • 関西館の閲覧室に開架されている資料
  • CD-ROM、DVD等の電子資料
  • 東京本館、国際子ども図書館で所蔵している資料
  • デジタル化済みの資料

お申込み

「来館」又は「フォーム」でお申し込みください。お急ぎの方は、来館して申し込むことをお勧めします。

来館して申し込む

  • 受付時間 : 9時30分~18時30分(土曜日は16時30分)
  • 受付場所 : 新館2階関西館資料取寄せカウンター
  • 申込冊数 : 1回につき5冊まで。
  • 利用期間 : 開館日で連続3日間 ※開館日で3日後以降の利用開始分を申込みできます。
  • 注意事項
    • 1日あたりの申込人数枠があります。申込み受付時に利用開始日を調整させていただくことがあります。
    • 申込み受付時に資料受取票をお渡しします。
    • 申込み受付後の資料の追加や変更、期間の延長はできません。
    • 申し込んだ資料の利用が終わるまで、次の申込みはできません。またウェブフォームでの申込みと併用することもできません。
    • 関西館での資料出納時、資料の状態等により取寄せできない場合は、利用開始日の前日まで に、電話にて連絡又は留守電へのメッセージでお伝えします。取寄せできる場合には、ご連絡いたしません。

資料取寄せフォームで申し込む

  • 申込冊数:1回につき5冊まで。
  • 利用期間:開館日で連続3日間 ※開館日で6日後~16日後の利用開始分を申込みできます。
  • 申込方法
    1. NDL-OPACで資料を確認します。
      取り寄せたい資料を確認し、請求記号とタイトル、巻号年月日等を控えます。
      ※取寄せ対象の資料であることを、ご確認ください。
    2. フォームに入力・送信します。
      東京本館への資料取寄せフォームからページの案内に従い、必要事項を入力して送信します。確認メールが届きますが、まだお申込みは確定していません。
    3. 受理又は謝絶通知メールをご確認ください。
      申込みの可否、当日のご利用方法等は、当館からお送りする受理又は謝絶通知メールをご確認ください。受理通知メールには資料受取票(PDF)を添付します。なお、申込みが完了した後でも、破損や劣化など資料の状態によっては、東京本館に取寄せできない場合があります。
  • 注意事項
    • ndl.go.jpからのメールが受信できるメールアドレスが必要です。
    • 1日あたりの申込人数枠があります。申込みは先着順となります。
    • 申し込んだ資料の利用が終わるまで、次の申込みはできません。申込み受付後の資料の追加や変更、期間の延長はできません。
    • 関西館での資料出納時、資料の状態等により取寄せできない場合は、閲覧開始日の前日までに、電子メールでお伝えします。取寄せできる場合には、ご連絡いたしません。
    • 入力事項に不備がある場合は、受付けできませんのでご注意ください。
    • 来館での申込みと併用することはできません。

取り寄せた資料のご利用について

  • 取り寄せた資料の受取りは、新館2階関西館資料取寄せカウンターです。
  • 資料受取票又は受理番号をご持参ください。
  • 利用期間内であれば、継続して利用できます。期日を超えての利用はできません。
  • 資料状態によっては後日郵送複写しかできない場合があります。また、さらに状態の悪いものについては、複写できないこともあります。
  • 参考:よくあるご質問-資料の取寄せ

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