令和2年度の研修

実施予定、各種報告、講義資料等をご案内します。

研修一覧

各研修の募集案内は、メールマガジン『図書館協力ニュース』でも随時お知らせしますので、ぜひご登録ください。また、「図書館へのお知らせ」にも掲載します。

講師派遣型研修

公共図書館、大学図書館、専門図書館等の派遣先で、当館の職員が研修講師を務めます。
令和2年度は全19テーマを提供しています。
詳しくは令和2年度講師派遣型研修募集開始のご案内をご覧ください。

募集締切 令和2年度の募集は終了しました。
実施期間 令和2年度中

集合研修

実施時期 研修名 対象 会場
令和2年
11月9日(月)~10日(火)
(2日間)
児童文学連続講座
案内
児童サービス担当図書館職員等。各講義定員1,000名程度。 オンライン開催
11月26日(木)~27日(金)
(2日間)
アジア情報研修
案内
各種図書館、調査研究機関等で、アジアに関連する情報を扱う方。定員20名。 オンライン開催
【第1回】11月27日(金)・【第2回】12月4日(金)
(各1日間)
第16回レファレンス協同データベース事業担当者研修会案内
案内
公共図書館、学校図書館等の職員。定員各12名。 オンライン開催
12月15日(火)~ 16日(水)
(2日間)
障害者サービス担当職員向け講座
案内
図書館職員等で、障害者サービスの基礎的な知識及び技術の習得を目指す方。定員 講義90名、グループワーク40名。 オンライン開催
令和3年
2月10日(水) レファレンス・サービス研修-経済社会情報の調べ方-
案内
公共図書館、大学図書館及び専門図書館職員で、現在レファレンス業務を担当する方。定員20名。 オンライン開催
3月5日(金) 児童サービス研究交流会
案内
公共図書館・学校図書館等において児童サービスに携わる方。 オンライン開催
3月10日(水) 法令・議会・官庁資料研修
案内
公共図書館、大学図書館、専門図書館および地方議会図書室の方。定員20名。 オンライン開催

以下の研修は、都道府県及び政令指定都市議会事務局図書室または調査業務の実務担当者を対象として実施する研修です。

実施時期 研修名 対象 会場
令和3年 1月15日(金) 都道府県及び政令指定都市議会事務局図書室職員等を対象とする研修 都道府県及び政令指定都市議会事務局の図書室職員又は調査担当職員。約60名
報告資料
オンライン開催
  • 「日本古典籍講習会」(東京本館)は、中止しました。
  • 「資料保存研修」(東京本館、関西館)は、今年度は開催しません。
  • その他の研修の詳細は、決定次第、掲載します。

遠隔研修

YouTubeの国立国会図書館公式チャンネルで遠隔研修教材を提供しています。

各教材の詳細は「遠隔研修のページ」をご覧ください。

図書館情報学実習

国立国会図書館では、図書館及び図書館情報学に関する科目を履修する学生に対し、当館各施設での実習の機会を提供し、学生の当館及び図書館業務への理解を深めることを目的として、図書館情報学実習の受入れを実施します。

詳細は以下のページをご覧ください。

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研修案内・報告

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